秦野市で活躍する劇団

 明日3月14日(日)劇団まほろば第9回公演「笛」(田中千禾夫/作)が、秦野市文化会館小ホールで上演される。
 「まほろば」とは、「素晴らしい場所」、「住みやすい場所」という意味の古語ですが、メンバーひとりひとりの、劇団に対する思い、そして、地元「秦野市」を愛する思いが、劇団のネーミングに込められています。
 稽古は月2回。ゆとりの時間に、楽しく演劇を学び、年に1回の公演。その活動も、今年で10年になります。このように長き間、活動が続いてきたのは、メンバーひとりひとりの努力はもちろんですが、やはり、秦野市が「まほろば」だからなのではないかとも、思うのです。
 入場料は500円。午前の部、11:00、午後の部、14:00の2回公演になります。
 ぶーにゃん

One thought on “秦野市で活躍する劇団”

  1. はじめまして。
    私はダンスをしております。ダンサーとしてストーリーのあるダンス表現をしておりますが、演劇の表現にも興味があります。ダンス以外は、まったくの素人ですが、参加出来ますでしょうか?

    ご連絡をお待ちしております。

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